SUNLIT
TENOR
晴れた空のように抜ける声と、語りかけるような低音を行き来し、風景の温度まで歌にします。
A VOICE FROM NAGO
長堂太志(ながどうふとし)は、沖縄県名護市出身という物語を持つAIシンガー。やんばるの深い緑、東シナ海を渡る風、夕暮れの街に残る人のぬくもりを、アコースティックギターと三線の響き、伸びやかな歌声で描きます。島の音楽を懐かしさだけに閉じ込めず、いまを生きる人が前を向けるポップスへ届けることがテーマです。
「楽園は遠くにあるんじゃない。大切な声を思い出した場所が、きっとニライカナイになる。」
02 / SOUND DNA
晴れた空のように抜ける声と、語りかけるような低音を行き来し、風景の温度まで歌にします。
三線の輪郭にアコースティックギターを重ね、沖縄の記憶と現代的なポップスを自然につなぎます。
ゆったりした拍の中に前へ進むリズムを置き、海岸線を走るような開放感を生み出します。
帰りたい場所は、歌の中にもつくれる。
04 / DEBUT SINGLE
海の彼方から届く声を、大切な人や故郷を思い出す瞬間に重ねたデビュー曲です。長堂太志の温かな歌声と、島の風を感じるサウンドをYouTube Shortsで公開しています。
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